負け組トレーダーの戯言(笑)

負け組トレーダーの戯言(笑)

いつからこんなに1447ITBOOKばっかり取引するようになってしまったのか(笑)。

最近までお友達だった4436ミンカブさんは一段階上へ大人の階段上っちゃいましたし、7687ミクリード君は昨日自分を裏切って去っていきました。2148アイティメディアちゃんは最近ちょっと元気ないし。7610テイツーおじさんは動かなくなりました(笑)。

お友達増やしたいです。

本日のトレード

デイトレードは一瞬の需給の歪みをとれれば勝てる。

その時点での適正値(と思われる)価格からの買われ過ぎ、売られ過ぎによる需給の歪みを取りたいわけです。

自分の場合はほぼ買いでのトレードのみなので、一瞬の売られ過ぎを狙いたいわけです。売られ過ぎた株はその時点での適正値(と思われる)まで戻ろうとし、一瞬の買いが入ります。なので売られ過ぎた瞬間を狙って買いを入れ、上がった瞬間に売り抜けて利益を出すと。

この需給の歪みをどうやって数値化(目に見える状態)するか。

数値化(目に見える状態)ができないと再現性のあるトレードができない。そして期待値も計算できない。そうすると安定したトレードにならないので勝ったり、負けたりのトレードが続いてしまうのです。

しかし数値化(目に見える状態)できれば再現性のあるトレードになり、ひたすら同じ状況になるまで待ってトレードするだけとなります。これで期待値の高いトレードを繰り返せれば、全体で見た時に大きなプラスとなる。

誰もが分かっていることを、かも自分が発見したかのように書いていくスタイルぅ(笑)。

まあこの日記は自分の振り返り日記でもあるので、許して下さい(笑)。

どう数値化(目に見える状態)するか。どこと比べて売られ過ぎを判断するか。

指数との連動なのか、テクニカル線との乖離か。分足での判断か。

まあ色々あると思うのですが、今日は特に指数との連動について注目してみました。

今日のマザーズ指数の前場の五分足

でこっちが1447ITBOOKの前場の五分足

前場引けまではほぼ一緒の動きでした。

なので指数が上げているのに、ITBOOKが下がっている場面で積極的にINしました。というか注文はガンガン入れましたが、大して約定しませんでした(笑)。

これなら数字が目に見えるし再現性がある。

で結果。

14回トレードして+858円。上がったらすぐ利確。下がったら即損切り。(ほぼ1~2ティックです。この辺は指数と相談しながらでした)

注文自体は50回くらい入れたんですが、約定したのは13回。

ちなみに下三つは「何となく上げそうだなー」と思ったときに買いを入れました。

大して収支変わらん(笑)。

もっと利確、損切りを突き詰めていったら使えるようになりますかね。これに当てはまりそうな銘柄を増やして、指数やテクニカル線も混ぜて行ったら爆益ですね。

本日+1,452円也。

明日も皆様に爆益がありますように。

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